冬期限定で開催していた
「京都のイルミネーション」が、
シナスタジア(共感覚)をテーマにした年中楽しめるイルミネーションとして新たに誕生。

シナスタジアとは〈音に色を感じる〉など、通常とは異なる感覚が生じる知覚現象のこと。
シナスタジアヒルズは天気や気温などと連動するテクノロジーで、光と音を演出するインタラクティブコンテンツです。
その日、その場所でしか体験できない演出美をお楽しみください。

中田 拓馬

TAKUMA NAKATA

1989年生まれ。
インタラクションデザイナー、映像演出家、VJ。
幼少期をブラジル、セネガル、インドネシアで過ごす。2012年より2年間、オランダのメディアアート集団「BornDigital」の一員として、欧州各地のフェスティバルでアーティスト活動を行った後、国内大手メーカーの展示をはじめとする、国内外様々なイベントに参加。プロジェクションマッピングの講師なども行う。
2017年にはラスベガスで開催された「AdobeMAX」に
Adobe公式のInsiderとして参加。
また、同年9月より京都精華大学で映像演出を教え始める。
現在はクリエイティブ·アソシエーション「CEKAI」にテクニカルディレクターとして所属しつつ様々な経験を活かし、個人でも活動。京都を拠点に、最新の技術を用いた映像演出などを行っている。
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